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一緒にねんね😴😴暫くしたら「眩しいんでちゅわ…」って感じで顔背けられた😂🌼#こゆき #ハムスター pic.twitter.com/DKuXIHSk2I
飼育員さんに撫でられてウットリする目と飼育員さんが出て行った後にその方向をじっと見つめるハシビロコウさん可愛い脳内変換でけものフレンズにしても2度美味しい(上野動物園)#けものフレンズ pic.twitter.com/kqVhzUDWH1

「神武天皇の偉業」「天壌無窮(てんじょうむきゅう)の神勅(しんちょく)」――。安倍政権の閣僚や自民党議員から神話由来の発言が飛び出す。何の兆…

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  • 【(憲法を考える)揺らぐ政教分離】 asahi.com/articles/DA3S1… …安倍政権と日本会議・神政連の関わりの背後にあるもの。歴史的に遡って考えるには→ 【片山杜秀+島薗進『近代天皇論─「神聖」か、「象徴」か』】amazon.co.jp/%E8%BF%91%E4%B… …

  • 国会議員の復古的な発言、「明治の日」制定の動き、首相や閣僚の伊勢神宮参拝、憲法改正……。背景に国家神道復興の動きがあると、宗教学者の島薗進さんはインタビューで指摘しています。 揺らぐ政教分離 宗教学者・島薗進さん:朝日新聞デジタル asahi.com/articles/DA3S1…

  • 潮目は変わってきた。抑圧されてきた日本の伝統や精神は解放を求めている。戦後、WGIPで利権を得た教育とメディアに残存する奴隷思想があがいている。穏やかで包容力のある日本人の自然な信仰心。神道。 asahi.com/articles/DA3S1…

  • 首相の遷御の儀参列:神道で国家行事を行うようなもので、憲法が定める政教分離に照らして大きな疑問のある行為。16年のG7サミットも伊勢志摩で行い、伊勢神宮で、…外交行事に特定宗教を持ち込んだという疑念がぬぐえません asahi.com/articles/DA3S1…

  • 「…『臣民』である国民に天皇への忠義を教える聖典となった教育勅語が大きな役割を果たし、日本は全体主義への道を突き進みました。伊勢神宮が国家神道の中心施設だった歴史を忘れるべきではありません」 揺らぐ政教分離 宗教学者・島薗進さんasahi.com/articles/DA3S1…

  • 伊勢神宮参拝など閣僚の行動・発言 国家神道復興の影/政権につながる神権的国体論 立憲主義の危機…全体主義を加速させた宗教ナショナリズムの再来を彷彿「憲法を考える:揺らぐ政教分離 宗教学者・島薗進さん」『朝日新聞』2017年2月9日… twitter.com/i/web/status/8…

  • 【(憲法を考える)揺らぐ政教分離】 asahi.com/articles/DA3S1… 島薗氏のこの記事をさらに深く理解するために、ぜひこの2冊の新書を→【①島薗進+片山杜秀『近代天皇論─「神聖」か、「象徴」か』】【②島薗進+中島岳志『愛国と信仰の構造―全体主義はよみがえるのか』】

  • (憲法を考える)揺らぐ政教分離 宗教学者・島薗進さん:朝日新聞デジタル 安倍政権の閣僚の多数は、神道政治連盟や日本会議国会議員懇談会に属している。政権中枢にいる多くの政治家たちがこれらの団体に所属していること自体が大きな問題です asahi.com/articles/DA3S1…

  • 戦後日本は神権的国体論を否定し再出発したはずだが社会には残った。「日本会議や神政連にみられる、神権的国体論を尊ぶ思想は、今の政権とつながっています。戦後も長く社会の底でくすぶっていた立憲主義と神権的国体論の対立が、表に現れてきた」 asahi.com/articles/DA3S1…

  • 【片山杜秀+島薗進『近代天皇論─「神聖」か、「象徴」か』】水戸学から生前退位問題まで。安倍首相周辺の「国体」論の系譜 amazon.co.jp/%E8%BF%91%E4%B… (憲法を考える)揺らぐ政教分離 宗教学者島薗進:朝日新聞デジタル asahi.com/articles/DA3S1…

  • 安倍政権の閣僚の多数は、神政連や、日本会議の国会議員懇談会に属していますね。「神政連は、政教分離を定めた憲法20条3項の削除も主張しています。政権中枢にいる多くの政治家たちがこれらの団体に所属していること自体が、大きな問題なのです」 asahi.com/articles/DA3S1…

  • 【(憲法を考える)揺らぐ政教分離】 asahi.com/articles/DA3S1… … 安倍政権と日本会議・神政連の関わりの背後にあるもの。天皇の神格化の由来。詳しくは→ 【片山杜秀+島薗進『近代天皇論─「神聖」か、「象徴」か』】amazon.co.jp/%E8%BF%91%E4%B…

  • 立憲主義の核心には、多様な生き方考え方を守り、国家が個々人に特定の信念を強要することを許さない、という理念があります。日本の精神文化を豊かにしてきたのは、……多様な宗教で、政教分離は多様な信念体系の共存を守るものなのです asahi.com/articles/DA3S1…

  • 【片山杜秀+島薗進『近代天皇論─「神聖」か、「象徴」か』】朝日新聞に島薗氏が登場!asahi.com/articles/DA3S1…  民主主義的な象徴天皇を深化させるか、神聖天皇の戦前へと回帰するのか、という重要な問い。詳しくは本書で!amazon.co.jp/%E8%BF%91%E4%B…

  • 日本国憲法施行から5月で70年、私たちは歴史のどこにいるのか「米国で大統領の排外主義的なふるまいが憲法の価値を揺るがしているのは、他人ごとではありません。立憲主義を定着させるか、神聖天皇の過去へ回帰するのか。考えるべきときでしょう」 asahi.com/articles/DA3S1…

  • 【片山杜秀+島薗進『近代天皇論─「神聖」か、「象徴」か』】朝日新聞に島薗氏が登場!asahi.com/articles/DA3S1… 民主主義的な象徴天皇を深化させるか、神聖天皇の戦前へと回帰するのか、という重要な問い。詳しくは本書で!amazon.co.jp/%E8%BF%91%E4%B…

  • 立憲主義を定着させるか、神聖天皇の過去へ回帰するのか。考えるべきとき。(憲法を考える)揺らぐ政教分離 宗教学者・島薗進さん:朝日新聞デジタル asahi.com/articles/DA3S1…

  • 危機にあるのが立憲主義です。2012年末に現政権ができて以降、憲法改正に必要な条件を緩めようとしたり、憲法9条の下では認められないとしてきた集団的自衛権の行使を可能にする安全保障法制を強引に成立させたりする行為が積み重なってきました asahi.com/articles/DA3S1…

  • 神武天皇の偉業に立ち戻り=稲田朋美発言:全体主義化が進んだ1930年代を想起。立憲主義と神権的国体論という二つの緊張を内包した明治憲法体制は「神権的国体論にのみ込まれるようなかたちで、立憲主義は息の根を止められてしまいました」。 asahi.com/articles/DA3S1…

  • 本日のオピニオン面は「憲法を考える」シリーズ、「揺らぐ政教分離 宗教学者・島薗進さん」です。戦前・戦中、全体主義へと突き進んだ日本を下支えした宗教ナショナリズムの再来か。島薗さんに、政治と宗教の接近をどう考えるべきか、聞きました→  asahi.com/articles/DA3S1…

  • 伊勢神宮参拝を問題にする訴訟って憲法違反認められにくそうな感じ。 靖国はあたかも国の正式な戦没者追悼施設として助長されてるような感あるけど、伊勢に総理や閣僚が参拝したからって参拝者が増えたというわけでもなさげやし。 asahi.com/articles/DA3S1…

  • 立憲主義の核心には、多様な生き方考え方を守り、国家が個々人に特定の信念を強要することを許さない、という理念が…日本の精神文化を豊かにしてきたのは、仏教や神道、儒教、キリスト教など多様な宗教で、政教分離は多様な信念体系の共存を守るasahi.com/articles/DA3S1…

  • 「国家神道の復興に向けた動きは、憲法が保障する信教の自由や思想・信条の自由を脅かすことになりかねません」 揺らぐ政教分離 宗教学者・島薗進さんasahi.com/articles/DA3S1…

  • 『国家神道』の精神はやがて、個人の生活や習慣、考え方に…『臣民』である国民に天皇への忠義を教える聖典となった教育勅語が大きな役割を果たし、日本は全体主義への道を突き進みました。伊勢神宮が国家神道の中心施設だった歴史を忘れるべきではasahi.com/articles/DA3S1…

  • (憲法を考える)揺らぐ政教分離 宗教学者・島薗進さん:朝日新聞デジタル asahi.com/articles/DA3S1… 読んだ。特に感想はない。どちらかというと天皇の位置づけよりも神道系団体の腐敗が問題だと思うのだけど。

  • (憲法を考える揺らぐ政教分離 『臣民』である国民に天皇への忠義を教える聖典となった教育勅語が大きな役割を果たし、日本は全体主義への道を突き進みました。伊勢神宮が国家神道の中心施設だった歴史を忘れるべきではありません宗教学者・島薗進さんasahi.com/articles/DA3S1…

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