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傷ついた文化財に心を痛め、修復しようとする心。それも人類が持つ美徳であり、世界遺産条約の存在意義でもあります。マクロン大統領の再建の誓いには僕も勇気づけられました。写真は、今年1月に訪れたノートルダム寺院です。(2/2) pic.twitter.com/d1BUGvBXzD
「パリは燃えているか?」を思いだす。第二次世界大戦でのナチスドイツによるパリ占領を生き延びたノートルダム大聖堂が、いまこの瞬間に燃えているというのは、なんとも言えない苦しさがある…ステンドグラス、めっちゃ美しかったんや… pic.twitter.com/ahrGPFIplH
6,7年前パリに行ったときに撮ってきたノートルダム大聖堂。。 今となっては見れてよかった。。 pic.twitter.com/EkzmQ1RuEt
ノートルダム大聖堂燃えたのはもうどうしようもないから、焼け落ちる世界遺産という本来なら生涯で一度も見る事が出来ないであろう背徳的で神秘的な光景を目に焼き付けてやるのがせめてもの供養だと思ってる。 pic.twitter.com/1Tl2k7U73y
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