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「#古楽の楽しみ」反響ツイート

  • ラモーがオペラデビューしたのは50歳の時とか。当時の平均寿命を考えるとすごい高齢パワー。何事をなすにも遅すぎるということはないのですね♪ #古楽の楽しみ

  • @klaus_ermine そんなお話があったとは。。。 寝ぼけ頭にはさっぱり入ってませんでした(^ω^#) #古楽の楽しみ

  • 終演~~~ ラモーの歌劇はリュリ譲りのバロバロと、より新しい息吹が混ざり合ってるような、独得の音楽に感じました。 関根先生、5日間有り難うございました! 次回のテーマを楽しみにお待ちしております♪ #古楽の楽しみ

  • #古楽の楽しみ 👿Leck mich im Arsch 🐷ぶひぃーーー!!!  💩💩💩  💩👿💩ぎゃー  💩💩💩 ブリブリブリブリブリ(ザ☆旅行記 外伝 バーン・カニング列伝) ncode.syosetu.com/n9646dg/31/ #narou

  • ラモーが亡くなった時、この「カストールとポリュックス」からカストールの死を嘆く第2幕が演奏されたという(関根先生談)。 #古楽の楽しみ

  • お妃に先立たれてから後のルイ十五世についても触れてほしかった(^^;。#古楽の楽しみ

  • 最後少しだけでも聞けてよかったです。関根先生の落ち着いた声で安心の一週間でした。ありがとうございました。 #古楽の楽しみ

  • 古楽の楽しみ - フランチェスコ・カヴァルリの教会音楽とオペラ -(1) - NHK ご案内:今谷和徳/今週は、17世紀にベネチアで活躍したイタリアの作曲家フランチェスコ・カヴァルリの作品をご紹介します。「主はわが主に言いたまいぬ」ほか #古楽の楽しみ

  • 作曲家はやはりみなさん「自分の曲のこの部分を葬式で流してね!」という生前指定があるのかしら… #古楽の楽しみ

  • とても古典派っぽい響きが感じられるシャコンヌだ。#古楽の楽しみ

  • おはようございます。 #古楽の楽しみ :何とか滑り込みセーフで聴けました… 💦 皆様どうか無事&良き1日を。

  • バスーンのずーんとくる低音の荒々しさが好き。 #古楽の楽しみ

  • ウインド・マシーンがオケの楽器として初めて使われたのはリヒャルト・シュトラウスの『ドン・キホーテ』かな?と思いますが、効果音を出すためには古楽時代にはもうあったんですね(^^)/。#古楽の楽しみ

  • カストールとテライールは再会し、抱き合って喜ぶが、カストールは翌日には天国へ戻らなければならない。テライールに引き止められるカストールは苦悩するが、そこに雷鳴の後、ユピテルが登場し、カストールとポリュックスを星座にして永遠の命を与える。これが双子座の由来。 #古楽の楽しみ

  • ほう、これがフランス式なんですか。ト音が一番下の線になるわけですね。 ヘ音記号は変わらずと。。。 #古楽の楽しみ twitter.com/mk_continuo/st…

  • 今のレシタティーヴォのように「フルートがロングトーンを演奏する間にヴァイオリンが細かい音符を演奏する」というオーケストレーションはバロック音楽ではほとんど見られない一方、古典派には多いですね♪(♭ ̄v ̄♪)# #古楽の楽しみ

  • ふたご座はカストールとポリュックスなのかφ(._.)メモメモ #古楽の楽しみ

  • ラモーの歌劇なんですね。しまった 今朝はラモー特集だった。 #古楽の楽しみ

  • @kikuweaux おはようございます (*´∀`)ノ ウィンドマシーン:やはり、そうでしたか…!!!! #古楽の楽しみ

  • ウインドマシーンのレンタル料はいくらだっけ、とタモリ倶楽部を思い出して #古楽の楽しみ

  • ラモー「カストルとポルックス」はデウス・エクス・マキナだったか♪(♭ ̄ω ̄♪)# ウウム #古楽の楽しみ

  • ウィンドマシーンキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! #古楽の楽しみ

  • あ、やっぱりカストールが死んだのか。そして、ジュピターに頼んで、ポリュックスと二人、双子座の星にしてもらう、ということらしい。 #古楽の楽しみ

  • 途中参加だけど双子座がトリの金曜~\(^o^)/ #古楽の楽しみ

  • ひぃ 寝坊したので最後だけでもと思ったら、いきなり凄い音。#古楽の楽しみ

  • 芸術家は夭逝の人も多い反面、長生きで高齢になっても元気な人も多いですね。芸術が屈託を払拭するということでしょうか。 #古楽の楽しみ twitter.com/MMoriz1/status…

  • 歌詞の意味が分からんので妄想するしかないんだが、ポリュックスは黄泉の国でよろしくというか楽しくやってるという図? #古楽の楽しみ

  • 「カストールとポリュックス」第4幕第4場から。ラモー:作曲 ポリュックスは、兄・カストールを蘇らせる為に黄泉の国へ赴き、そこを抜けて天国に至る。天国で兄弟は再会し、ポリュックスはカストールが生き返ることを告げるも、それはポリュックスの命との引き換えが条件だった。 #古楽の楽しみ

  • ラモーの楽しげな舞曲を聞くたび、先日訃報を知った友のことを思い出す。 #古楽の楽しみ

  • ラモー「歌劇「カストールとポリュックス」第4幕の楽譜 ヴァイオリンがフランス式ト音記号なのでめっちゃ読みにくい(笑) #古楽の楽しみ pic.twitter.com/nIXgy1Sy43

  • #nhkfm #古楽の楽しみ 昨今、バロックオペラを上演したという話はあまり聞かないけど、こうして録音があるということは、やってるんだろうな。まさか当時の録音ではあるまい。コンサート形式なのかな? スタジオ録音?

  • 「歌劇「カストールとポリュックス」から 第5幕第3場、第5場」 ラモー:作曲 Rameau Castor et Pollux Act V Scene 3, Scene 5 #古楽の楽しみ

  • あれ、ポリュックスが黄泉の国に行ってるとか、さっきの自分のツイと話が違う(^_^;) 自分の知ってる話では、カストールも不老不死の能力が持てるようポリュックスがゼウスに頼むという。。。 #古楽の楽しみ

  • 「歌劇「カストールとポリュックス」第4幕第4場から」 ラモー Rameau Castor et Pollux Act IV Scene4 #古楽の楽しみ

  • 歌劇カストールとポリュックス第2幕第1場と第2場、特に第2場が好きだった♡ #古楽の楽しみ

  • 「歌劇「カストールとポリュックス」から 第2幕第1場、第2場」 Rameau Act II Scene1, Scene2 #古楽の楽しみ

  • 「歌劇「カストールとポリュックス」から 第2幕第1場、第2場」ラモー:作曲 スパルタのお話なのですね。戦死したカストールは、スパルタ王の息子で、ポリュックスの双子の兄。 #古楽の楽しみ

  • 全般的にファゴットが目立ってるのが特徴的ですねー。この頃まではオーケストラのファゴットと言えば通奏低音軍団の一メンバーに過ぎないことが多かったような気がします。#古楽の楽しみ

  • 古楽時代のスネアはまだ響き栓(だっけ)がなかったのかな。きっと革命の時、現在でいうコンコルド広場では毎日朝から夕方ぐらいまでは、この暗いドンドコが鳴り響いたのでしょう。ルイ十六世、マリー=アントワネットがそれぞれギロチンにかかった時も(´・ω・`)。#古楽の楽しみ

  • ベートーベンを思わせるところが…。#古楽の楽しみ

  • カストールとポリュックスの話はややこしくて、ポリュックスはゼウスの子なので不老不死だが、カストールは人間の子で死を免れないとか。 双子なのになんでそんな違いが出てくるんやねん?w アポロンの名が出ましたが、ローマ神話が元ネタだからでしょうね。 #古楽の楽しみ

  • 「歌劇「カストールとポリュックス」から 序曲」 ラモー:作曲 Rameau Castor et Pollux Prologue #古楽の楽しみ

  • 重いドンドコは葬送行進曲特有のですね(´・ω・`)。#古楽の楽しみ

  • 「「新しいクラヴサン曲集」から メヌエット」 ラモー:作曲 Rameau Nouvelles suites de pièces de clavecin Menuet #古楽の楽しみ

  • カストールとポリュックスは双子の兄弟(カストールが兄)。 双子座の星の名になっている。 ポリュックス(β星)が一番明るく、一等星。カストール(α星)は二番目に明るく二等星。 #古楽の楽しみ

  • 「歌劇「カストールとポリュックス」から 序曲」ラモー:作曲 1737年の作品。 #古楽の楽しみ

  • ラモーの歌劇では「優雅なインドの国々」(1735-36年)しか知らない(全曲聴いた/観たとは言っていない)。 「カストールとポリュックス」はその1年後、1737年の作らしい。 後で改訂したという説明がありましたけど、1737年は第一版? #古楽の楽しみ

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    沖縄では、自衛隊の息子 という理由で、先生と 生徒から自衛隊と米軍は 人殺し集団とイジメに会い、 結果 9歳で首吊り自殺しました。 しかもまだ体重が軽いから 即死出来ず1週間苦しんだ らしい。学校側は隠蔽 PTAの方が指摘し発覚。 沖縄県の豊崎小学校で 起きた事件話題にならない pic.twitter.com/QNaB4BF8tK

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