ページトップ
キーワードの反響を見る

ネコ 新着画像

我が家の狩り風景最高に退屈そうにしてるけど毎日付き合ってくれるつみれくん優しい大好き永遠のオトモ#MHW pic.twitter.com/juv1fxnYev
寒いと思ってくつ下を履かせたら思わぬ展開に‥(笑) pic.twitter.com/OnscjsBKoq

「#819プラス」反響ツイート

  • どのくらい泣いていたのか、涙が枯れ果てた頃にはあたりが暗くなっていた。元々帰宅したのも夕方だったから、そこまで時間は経っていないはずだけど……と携帯を確認しようとするも、リビングに鞄を放置してきたことを思い出して重い体を起こした。→ #819プラス

  • そんなことを言われて(あ、いつもの二口だ)と少しだけ安心する。ほっとしていると「で、付き合うの付き合わないの?」と聞かれるけれども断る理由なんてないんだからもちろん答えは… 【二口と両片思いだったの女の子のお話】 #ハイキュープラス 二口 #819プラス

  • ハテナマークだらけになりながら必死に考えていると「あの、その…告白嬉しかった。ありがとう…」と、言われて(あ、やっぱり振られちゃうのかな)と思っていたらまた涙が零れてくる。再び泣き出した私を見て二口が慌ててると突然→ #ハイキュープラス #819プラス

  • バレーボール選手の及川さんと遠距離恋愛をする女の子の話を。 #819プラス twitter.com/moonfall01/sta…

  • 「わたしも徹のことが大好き。ずっと徹のそばにいたい」徹が貸してくれた大きな靴のまま一歩進む。この大きな足で進んできた道はきっと険しかったに違いない。これから歩む道だって決して楽じゃないけど、ふたり一緒ならきっと大丈夫だと思うから。 #819プラス

  • 「愛してる」徹はもう一度囁いて、わたしのことを抱きしめてくれた。とても優しく、とても強く。2人きりのコートで交わした約束はきっと破られることのない永遠の約束。まだまだ長いバレー人生をどうか隣で一緒に歩ませて。 #819プラス -end-

  • 「おい、赤くなってるやめろ」と言いながら二口はハンカチで目を拭いてくる。その手を振り払おうとすると急に抱きしめられて頭が真っ白になった。「なんで振り払おうとするんだよ…てか、いきなり告白してくんなよ心臓止まるかと思った」→ #ハイキュープラス #819プラス

  • 「そばに居させて欲しい。そしたら、俺はお前を世界で一番幸せにしてやるから」大仰なセリフだけど、徹なら本当にそうしてくれるに違いない。「決めてたの。徹がこの先の約束をくれるなら、わたしは徹をずっと支えるって約束しようって」 #819プラス

  • 「愛している。この世界の誰よりも」真っ直ぐに向けられた瞳にまるで射抜かれてしまうようで。「コートに立つとお前の声は聞こえなくなってしまうから。俺のすぐ隣で、たくさん、声を聞かせて欲しい。好きでも、嫌いでも、寂しいでも、何でもいい」 #819プラス

  • #819プラス 学校で有名な美人彼女と二口。二口の教室の前を通ったら「二口いいよなー、あんな美人と付き合ってて」「まあな。日頃の行いってやつだろ」「ねーよ(笑)」と、友達と話してる声が聞こえてきて、普段憎まれ口ばっかり叩いているく… twitter.com/i/web/status/9…

  • 徹はわたしの目の前に立ち、静かにわたしを見つめる。「いつも応援してくれてありがとう。さみしい思いをさせてごめん。でも、お前が応援してくれたから俺はここまでこれたんだ」ポケットから出したのは小さな箱。その中にはキラキラ輝くダイヤがあしらわれたリングが入っている。 #819プラス

  • 部室で二口と残って部誌を書いていたけど会話が無く、文字を書く音だけがカリカリと聞こえてくる。 (まつげ長いな)なんて下を向いている二口を眺めていたらつもりに積もった気持ちが溢れていた。 気づいたら口からは『すき』の二文字がこぼれていて→ #ハイキュープラス 二口 #819プラス

  • 「会場のみんなが応援してくれるのはわかる。けど、試合に集中しちゃうとそれも聞こえなくなるような時がある」サーブだけではない。コート全体の動きを把握するのして精密なトスを上げるのは精神力が必要だ。「だからお前がどんなに声を枯らしたって、俺の耳には入らないんだよ」 #819プラス

  • 「いや、そうじゃなくてさ…」 何でそういう意味になるのかな…? はぁ〜っとため息をしたと同時に 「おいかわ〜!!!」 と、岩ちゃんに叫ばれた。走って戻れば、 「お前、鬼みたいな顔してたぞ」 と言われたのは今でも忘れられない。 部活の仮入部期間も終わり、 → #819プラス

  • ごちそうさまでしたからの矛盾したそれをくにみくんはどう取っただろうか。でもせっかくくれた気持ちを捨ててしまうようで嫌だったんだ。「…メッセージ嬉しかったです」「見てくれたんですね」そうくにみくんは年相応の顔で緩く笑った。たぶん営業のそれとは違う顔で。 #819プラス

  • 〇〇のほうが顔が赤くなったり青くなったりと表情が忙しそうだ。何方かと言えば、後輩に弄ばれている、気がする。 「さっき後輩ちゃんと何話してたの?」 と、聞いてみれば、 「高橋ちゃんが何でマネを希望したのかとあとは部活の流れとかだよ」 と返された。それにしては → #819プラス

  • ずっと前に描いた女の子が悪魔な性格のお話。侑相手です。もう描き直す予定があるかわからないのでとりあえずあげときます…。 #819プラス pic.twitter.com/aJK3mrjAdS

  • 「またか。お前ほんとめんどくさいな」 いつものように課題を手伝ってとお願いしにいくと、ため息と共に吐き出された言葉。 その自覚がなかったわけではない。 昔から賢二郎にはずっと迷惑ばっかりかけてきて、夏休みの宿題を手伝わせたことなんて数知れず。→ #819プラス 白布賢二郎

  • 大学の呑み会で潰れたら幼馴染みの侑が迎えに来ました。ちなみに次の日めちゃくちゃ友達に侑のことを聞かれるというオチ。(侑→→→貴女) #819プラス pic.twitter.com/sg0YkMBwTE

  • ※黒尾くんと彼女(社会人同僚) #819プラス 「お疲れ、一日頑張ったな」『もー!本当にあの専務やだ』「まぁ、社内でも結構ポンコツって有名だからな〜」『でも、プリン食べたら少し落ち着いたよ?ありがとね』「……それじゃあ、約束通りお… twitter.com/i/web/status/9…

  • 「だって折角合鍵渡したのに、誰かさんがちっとも使ってくれないから、さ。なんか帰したくなくなっちゃった」『あ、えっと、その』「なあに」『だって…鍵、使いたいけど、その…いつ行っていいかわかんなくて』「いつでも来ていいって言ったでしょ」『そうだけど! → #819プラス 赤葦

  • 徹から放たれるオーラが怖い。でもここで言わないと誤解される。 『違う!』 「じゃぁ、なに?」 徹の声のトーンが下がった。 『徹の昔の写真見たくて卒アル見せてもらいに行った...』事情を話した私に元々大きく綺麗な目を見開く徹。そしてた大きなため息をはいた。 #819プラス 及川徹

  • 「別にそれが手間だなんて思ってないよ。でも、もっと君との時間を作りたくてね。いつでも来てくれていいから、持ってて欲しい」『いつでも…?』「そう、いつでも。24時間、365日。いつでもね」『!…あ、ありがとう京治。そんな風に考えてくれてたなんてうれしいな。 → #819プラス 赤葦

  • 高校生最後行事゛卒業式゛空は生憎の曇り。一通りのことが終わり私は一人部室に向かった。 『曇りだね』 「そうだね」 向かった先の部室には女子から逃げてきた私の好きな人、及川がいた。 #ハイキュープラス 及川 #819プラス

  • 【隣の席の黒尾くん】#819プラス 新しいクラスになり、自分の席を探すと、窓側の席だった。端っこは落ち着くから割と好きだしラッキーと思いながら席に近づくと、その隣の席にものすごく大きい…というか長い、背が高い男子が座っていて初っ端からビビりまくる。(えっっ、すっごい背高そう、→

  • 新しく来たマネは国見ちゃんと正反対の元気いっぱい女の子!という印象だった。 「いや、連れてきたんじゃなくて、ついてきたんです。」 「そっかぁ〜」 例え主将と言えども、国見ちゃんが連れてきた子に手を出すことはできない。 → #819プラス

  • 仮入部期間も終盤になった。まぁ、我がバレー部に入部しようとする人は最初からこの部活に入ることを前提で入学してくる人も多いから、ほぼほぼ最初の時点で新入部員の人数は確定していた。と、思ったが、 「まさか国見ちゃんがあの子を連れてくるとは思わなかったなぁ〜」 → #819プラス

  • とっくにバレンタイン過ぎ去ったけど出来心で暇潰しに描いてます。完成するかどうかは未定🤤 #819プラス pic.twitter.com/Y0d4xPreEE

  • 「タイツ、伝染してるよ」と言いながら足を撫でる赤葦。『あ、本当だ』替えを探そうと立ち上がると腕を引っ張られ押し倒される。「…ねえ、これ破いてもいい?」『へ…』と赤葦の方を見ると妖艶な表情をしているので承諾。『け、いじこれ、恥ずかしい…っ』「ふ、知ってるよ」確信犯 #819プラス

  • 「出かけなくて良かったわけ?」『今日はゴロゴロしたい気分』「…まぁ、いいけど」ベットに上がり雑誌を読む彼女の元に向かう「詰めて」『はーい』「読んでていいから」『英暇じゃない?』「**見てるから暇じゃない」『何それ、変なの~』お互いくっつきながらのんびり過ごす休日 #819プラス

  • 彼女を車から降ろさずに、上機嫌でブォンとアクセルを踏み込む。 こうして交際半年の頃には、遠慮も何もなく、彼女を丸め込んで連れて帰ることができるようになった赤葦であった。 (手段なんか選ばないよ) #819プラス 【年上彼氏 赤葦京治の生態】

  • 初めて行く訳じゃないんだから!それに京治のマンションのロックって、鍵でタッチするだけで簡単に開けられるタイプだし』「じゃあ問題。玄関は内開き、外開きどっちでしょう」『え?!ど、どっちだっけ』「ほら、わからないでしょ。じゃあ今から確認しに行こうか」 → #819プラス 赤葦

  • #819プラス、#819マイナス まだ決まってません。 決まり次第タグ絞ります。 あと、侑の口調とか全くもって掴めてません。 ご了承ください。

  • 「今度からはちゃんと使ってくれる?」『うん』「そう。よかった。楽しみにしてるよ。…じゃあ早速今から行って、その鍵でドアを開ける練習をしようか」『練習?!』「そうそう。ちゃんと開け方がわかってるかチェックしておかないとね」『知ってるよ! → #819プラス 赤葦

  • むしろ帰った時に○○がいてくれたらいいのになって思ってるのに。いくら待っても来てくれないから」ゆっくりと指で輪郭をなぞられ、滑り降りてきた指に顎を掬われる。そして、親指で唇を撫でられ「寂しかったんだけど」と口付けを。『んっ…ご、ごめん、なさい…』 → #819プラス 赤葦

  • でもやっぱり平日仕事終わって疲れて帰ってきた時に私がいたら、その、めんどくさい、とかあると思うんだ…(たとえそう思ったとしても、優しい京治は絶対私にそんなこと言わないから…)』「そんなこと思うくらいなら鍵なんて渡さないよ」『そ…っか』「そうだよ。 → #819プラス 赤葦

  • わぁ、合鍵なんて貰うの初めてだから、なんか緊張しちゃう。大事にするね』 ◇ ・そして、付き合い始めて半年 『ご飯おいしかったね!今日もありがとう』「いいえ。さて、今日はどうしようかな」『?』「やっぱりこのまま俺ん家に連れて帰っちゃおうかな、って」『!』 → #819プラス 赤葦

  • もらうこともできるし、迎えに行く時間がかからない分、早く君に会えるだろ」『な、なるほど』「夜遅くに君を出歩かせて外で待ち合わせるのも、今までずっと心配だったからさ」『確かにいつも“心配だから迎えに行く”って言って結局家まで来てもらっちゃってるもんね』 → #819プラス 赤葦

  • これを持っててもらった方が何かと便利だと思ってね。ほら、今は俺が仕事終わった後に会う時って、外で待ち合わせてから一緒に帰ったり、俺が迎えに行ったりしてるでしょ。でも、合鍵があれば、○○が授業終わったあと大学から直接俺の家に来て、部屋でゆっくり寛いで待ってて →#819プラス 赤葦

  • それでもし彼女が『おかえり』なんて言ってくれた日には…ヤバイ。考えただけで感情が昂ぶる。 とまぁそんな訳で、俺は彼女に合鍵を渡した。 「○○、これを受け取って欲しい」『鍵…?』「そう。俺の家の鍵だよ」『えっ?!あ、合鍵、ってこと…?』「うん。 → #819プラス 赤葦

  • そのまま居座られたら、なんて考えたら面倒で仕方がないな、と思っていた。 それが今はどうだ。仕事から帰ってもしあの子が家に居てくれたら…最高じゃないか。何もしてくれなくていい。彼女がただ俺の部屋のソファに座っているのを眺めているだけでも俺は癒されそうだ。 → #819プラス 赤葦

  • 俺が彼女たちに対して本当は心を開いていなかったからなんじゃないのか、とも思う。 そんな訳で、俺は今まで誰にも合鍵なんて渡したことはなかった。以前は、例え付き合っている相手だとしても、仕事から疲れて帰った時に無連絡で勝手に部屋に入られていて、 → #819プラス 赤葦

  • ふと隣を見ると鉄朗はいつの間にか寝ていた。起きている時と違い穏やかで少し幼い寝顔。ポーカーで一度も勝ったことがない私が唯一隠し通している想いを口にすると寝ている筈の鉄朗が勢い良く顔を上げた「今のマジ?」このゲームの勝者は君?私?両方? #819プラス

  • 俺としてはこちらへ来られるよりも、相手の家へ出向く方が気が楽だった。家に呼びたくなかったのは、別に見られて困るような物が部屋にあったからとかそんな理由ではないが、なんとなく自分のテリトリーに踏み入られたくなかったのかもしれない。今思えば、それって、 → #819プラス 赤葦

  • そんな思いで合鍵を作った。 本来、俺はあまり他人を家に呼ぶのは好きじゃない。仲の良い同僚や男友達と宅飲みするくらいは全然構わないが、女は別。今まで付き合ってきた女性とは、会う時は大抵外か、俺が相手の家に行く事がほとんどで、自分の部屋に呼ぶことはほぼなかった。→#819プラス 赤葦

  • 『疲れた~』って帰ってきて「おかえり、寒かったやろ」ってストーブつけてくれてたはいいけどそのまま温かくて寝ようとすると「よっし回復したか?よーしもうええやろ」って急にやる気になり寝かしてくれない宮侑 #819プラス

  • 「ちょっと彼女さん」 『何ですか』 「さり気なく胸当ててくるの止めてくれません?我慢してる何かが爆発しちゃいそうです」 『そのまま爆発してもいいと思いまーす』 「言ったな?後悔すんなよ?」 って押し倒してくる花巻貴大 彼女は確信犯 #花巻プラス #819プラス

  • 「ーーちゃんさあ、」『先輩って呼べ!』「いいじゃん〜」『あー!!松川、来い!!』 生意気な後輩。 いつもヘラヘラ笑ってるところしか見てこなかったのに、 「俺以外の男の名前、呼ばないでくださいよ、先輩」 こんな真剣な顔するなんて反則。 #819プラス 花巻

  • それなのに先輩は『うん、おつかれさま。また明日ね』なんて可愛く返してくれるものだから明日、もしかしたらもしかするのかもしれない。→ #819プラス 赤葦

  • 泣いた後ドアノブを握って 『さようなら好きな人。さようなら初恋。バイバイ…』そう一人で呟きながら部室を後にした。大好きだったよ及川。空はまだ雨が降っていた。 【及川に3年間片思いした女の子のお話】 #ハイキュープラス 及川 #819プラス

  • 好きな人へ抱くものだと自覚した瞬間だったのかもしれない。彼の予想が的中したのはそれから数日たった真夏のことだった。 #819プラス

  • 【年上彼氏 赤葦京治の生態】 #819プラス ⑤付き合い始めた当初は、赤葦はいつも車の中ではラジオをBGMで流していたが、ある時「聞きたい音楽ある?ここに音楽プレーヤー繋げたら聞けるし、もし好きなCDあったら今度持ってきなよ。ここにCD入れて流すと自動的に録音されるから、 →

    BIGLOBE検索で調べる

    話題の画像
    中国で今流行ってるっぽいこれこういうシリーズ(?)今までにもいくつかあったけどまじで好き 芋から一気に美に変わる瞬間が大好き 私的に3人目が爆裂にタイプだし8人目の変わり具合も素晴らしいし最後のメンズも捨てがたいから見てほしい pic.twitter.com/gs4LMRKvOc

    画像ランキングを見る

    ネコ | 新着画像
    我が家の狩り風景最高に退屈そうにしてるけど毎日付き合ってくれるつみれくん優しい大好き永遠のオトモ#MHW pic.twitter.com/juv1fxnYev
    寒いと思ってくつ下を履かせたら思わぬ展開に‥(笑) pic.twitter.com/OnscjsBKoq
    • ツイートする
    • Facebookでいいね!する
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
    • Push通知