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有名人の反響を見る

「羽生結弦 X 怪我」リアルタイムツイート

  • 怪我する前に予定していた羽生選手の構成と、安定して勝つことを捨てリスクをとって難しいことに挑戦していく羽生結弦のワクワクが止まらない様子。 pic.twitter.com/8zeQQtHC8x

  • 自国の選手でもない羽生くんの怪我の状態を、クリケットが情報を洩らさず守り通してくれたこと、羽生くんのメディア対応やメンタル操作も凄いのだけど、コーチ含むチーム羽生の力というか、戦略が他より勝ったんだろうなと。

  • はサッカーのあの選択を批判しているんじゃなくて、羽生くんの全てをだしきった演技を、オーサーコーチがずっと積み重ねたものがあるから怪我をしてもやりとげられたというあの演技をなにもわかっていない小塚さんの発言が悲しいだけなんだ。清家さんや野村萬斎さんや長友選手や数えきれない素晴らしい

  • 羽生くんはあの時できることをすべてやった。怪我なしで4ルッツをやめていたら作戦といえるがあの時の足の状態では4ループも厳しかった。サッカーは攻める手もあった中でのあの選択。比べるのが間違い。サッカーは主人とみていたが二人ともあの作戦はありだよとねと予選突破を喜んだ。羽生くんファン

  • 言葉尻をとって言うわけではない。作戦勝ちはわかるが怪我故に出来る精一杯の力で勝ちに行った羽生結弦と時間稼ぎをしたポーランド戦をメディアで同列に話す小塚さんに驚いた。言葉を選んでいても本心では賞賛していない事がよくわかった。残念です。

  • 積み重ねてきた人が勝つと思ってたってじゃあ羽生くんはそうじゃないと? 確かに怪我で五輪の1ヶ月前まで氷上には立てなかったけど筋肉量が怪我前とほぼ変わらなかったらしいし、オーサーは8月あたりに4回転ルッツ入れた構成での練習が完成しててそれがあったから勝てた(意訳)と言ってたんだが

  • 守りに入ったというのなら、全てがまた「たられば」になっちゃうじゃない。もし怪我をしていなかったら?って意味のない話になってしまう。 平昌五輪時点で、羽生くんには確かに4Lzは必要無かった。試合で入れずとも勝てる。万事整っていた状況かどうかで守りも攻めも変わるでしょう?

  • 怪我の中二連覇を果たした羽生くん。 痛み止めを飲みながらギリギリまで調整をして、色々なことを取捨選択した上で掴み取った二連覇。 その重みと尊さを決して忘れないよう、私自身も刻み込んでおきたい。 あの二連覇は羽生くんが決死の思いで掴み取った勝利だということを。

  • 私はてっきり、小塚崇彦さんは、羽生結弦選手は直前に怪我をしたけれど、この四年間で彼が必死に積み上げてきたもので勝った、とおっしゃると思っていました。

  • ルールの熟知、ライバルの持ちカードと得点レベル、取り巻く環境の分析と掌握、そういった面で羽生くんとクリケットは優秀かつ冷静だった。そしてそれを実行するだけの技術力は怪我を負ったマイナスを補うほどに磨かれていたんだよ。それはハビちゃんの良いピーキングを見ていても感じる。

  • 小塚くん好きだけど引っかかった…個人的にはポーランド戦に例えたことより「ちゃんと積み重ねて来た人が優勝するだろうなと思っていた」というところ。羽生くんもちゃんと積み重ねて来たよ。怪我をして自身の最高難度の構成が叶わなかっただけ。なんでそんなこと言うの😢言葉の綾なのかなぁ。。

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    はあちゅう氏が『いろんな選択肢のある時代だから「なんか意味もなく大学通ってるなあ」って人は大学行かなくてもいい』っておっしゃってますけど、これに対して福本伸行御大がパーフェクトなアンサーを返している。中学と大学の違いはあれど、凡人なら学校行くべきだと思うよ。 pic.twitter.com/Sg9I8sqfxe

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